Windows上のXmingをWindows上のXming上でEmacsからgdbでデバッグしたい。
Xmingをふたつ起動すれば良いのでした。
- Xming.LaunchでDISPLAY番号0のXming.exeを起動←これがデバッギ
- PIDを控える
- gdbserverを起動
- DISPLAY番号1のXming.exeを起動←デバッガ用
- emacs起動
- M-x gdbでGUD環境へ
これでデバッギが止まっても大丈夫。
GUDは刷り込まれ経験が1.5年分くらいあるので、ガリガリいけます。
Windows上でやるんじゃなくて、UbuntuからリモートデスクトップでWindowsを操作した方が、スッキリするような気がしないでもなきにしもあらず・・・
次の展開
- デバッグする(いつまで続くんだこれ)
今日のemacs~TAGS生成
$ find . -name "*[c,h,cxx,cpp]" -print | etags -
M-.でジャンプとか。バックジャンプが面倒なんですよねぇ。
gtagsを使うのが最近のデフォルト?
コメント