第3世代Hyper-VとSystem Center 2012 - OrchestratorによるITプロセスの自動化:ITpro
クラウドサービスプロセスパックでは、まずクラウドを利用する部門をテナントとして登録し、テナントに対して提供するクラウドのリソースを設定する。これによって、部門のユーザーは決められたクラウドのリソース内で仮想マシンを自由に作成できるようになる。クラウドサービスプロセスパックでは、購読されたクラウドのリソース(メモリー、ストレージ、CPU、雑費)に応じて課金管理(チャージバック)が可能となっており、その結果はレポートで確認できる。
こんなの使ってみたいなぁ。
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