いやまじで。
昨年の夏ごろにそんな話は聞いていたのですが、ここまでとは。
今回参考にさせていただいたのは、以下の記事です。
第10回 Azure上で使うネイティブLinux環境:LAMP開発者のためのWindows Azure講座|gihyo.jp … 技術評論社
これら以外にも,MacやLinux向けのAzure SDKの配布,gitによるデプロイなど,OSSのサポートという点で多くの改善が加えられました。少なくともこれまでのようにムリをしながらLAMP環境を作る必要はなくなりました。
なんですか、このお手軽感。
そしてSSH接続。
The authenticity of host 'xxxxxxx.cloudapp.net (xxx.xxx.xxx.xxx)' can't be established.
RSA key fingerprint is XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX.
Are you sure you want to continue connecting (yes/no)? yesy
Warning: Permanently added 'xxxxx.cloudapp.net,xxxxxxxxxxxx’ (RSA) to the list of known hosts.
[syasuda@xxxxxx ~]$ ls
一点めんどうなのは、SSHキーの生成でした。
X.509だそうなので、面倒な手順はありがたくまねさせていただきました。
Introduction to Linux on Windows Azure
SSH Key Generation
The current version of the Management Portal only accepts SSH public keys that are encapsulated in an X509 certificate. Please follow the steps below to generate and use SSH keys with Windows Azure.
関連リンク:
UNIX-Linux目線のWindows Azure入門ガイド - SourceForge.JP Magazine オープンソースの話題満載
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