のをさっき知りました。
1月15日以降、ボット君が
403: Forbidden
を喰らってました。
Net::Twitter::Lite::WithAPIv1_1->new(
・・・
ssl => 1,
としておけばよさそうなことはすぐに分かりましたが、
混乱させる議論も見かけました。
まとめるとCPAN周辺の中の人のスタンスは以下のようです。
・Net::Twitter::Liteの最新版でもデフォルトではssl=0
(backwardコンパチ)
・最新版でデフォルトでは警告が出るようになった。
・Twitter APIがSSLを要求しているからといって、Net::Twitter::Liteがデフォルトの動作を変えるべきではない。
ですので、手抜き対策として、
Net::Twitter::Liteを最新版に上げればおk
というのは間違いということです。
最新版でも旧い版でもssl =>1で動作する
というわけですな。
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