ありがたいのは確かですが。
電子工作の違法無線にさよなら Cerevoが新ブランドで『技適取得済み無線LANモジュール』発売 - 週刊アスキー
開発に必要なソフトウェアやライブラリ提供、ノウハウ提供といったことも実施していくそう。
たとえば、以下のページのレビューを見てください。
XXXを使いもしない人たちが愛もなくXXXの周辺機器を作るとこうなる
の典型なんですかね。
HHKも癖のあるハードなんで、いろいろ原因はあるとは思いますが、そういうものをひっくるめての製品開発だと思うんですね。
こんな過去のニッチ製品の苦情なんかどうでもいいんでしょうか。
素人相手に半年くらいで壊れるガラクタをたくさん売って稼ぐビジネスモデルなんでしょうけど、PFUはなんでこんな会社にロゴ貸したんですかね。
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