最近のカーネルだと心配なさそう

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無線LANのAP化は。

いじれないので、他人様のブログを見て気を紛らわしてみました。

 

KazHatブログ-ウェブリブログ

# なんというタイムリーな。

 

 

いつも思うんですが、インターネット接続共有のときに、

ブリッジ接続すればいいんだよ。ほら。

とまじめに解説するひとが多数いるのはなぜなんでしょうか。あれが原因でハマル人が倍増してる気がします。

MSのオフィシャルな記事(MSDN)でもそんな怪説?を多数見ましたし、Linuxでも同様で。

 

2つのインタフェースをブリッジでつなぐだけで、インターネット接続共有ができるならそりゃ簡単でいいと思いますがね。

玄人の人は裏で、

DHCPでIP払い出すのはあたりめ~だろ。そもそもメインマシンのIPも払いださせてるし。固定IPだけど。

インバウンドのパケットが行方不明にならないようにしたけりゃ静的ルートを手で書きゃいいじゃん。宛て先はIP払い出してるんだからわかってるじゃんね?めんどくさけりゃNAT立てろよ。

というノリで解決してるんだと思います。

 

ですが、我々のようなミーハー素人は、

市販の無線LAN付きブロードバンドルータ

のような動作をさせたいわけでして。

しかも

ルータ自体も作業マシンだからインターネットにつながらないとコマルッす。

という(笑

(自称)玄人さんは、そういう素人さんの要求仕様を理解することができないらしく、頓珍漢な助言ばかりします。

# 彼らはどういうネット環境を構築してるんですかね。全部LinuxBOXとか?(笑