プロセスの終了を待ってくれないので難儀してました。
ソースをちらっと眺めると、
WORD TTLExec() @ ttl.c
// get 3nd arg(optional) if given
# コメントの"3nd"は"3rd"に直した方がいいと思う・・・
第3引数で、1を指定すれば、WaitForSingleObjectで子プロセスの終了を待ってくれるはずなんですが、手元のteraterm4.6.1ではSyntax Errorになってしまいます。
exec 'cmd' 'show' 1
exec 'cmd' 'show' 1
→Syntax Errorになる;;
SVNのttl.cのログを見ると、2009/05/19に第3引数が追加されているようで、手元のヘルプにも記述が無いわけです。
日付からどうやら4.6.3以降で第3引数が使えるようです。
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